農業DX化施策
業務改善・プロセスコンサルティング

顧客 : プログラミング会社

背景 : プログラミング専業企業が農業DXに初参入。JAや現場農家との折衝、技術者との調整など未経験要素が多く、外注も未経験だったため弊社に折衝業務を依頼。運営管理は当初自社内省。

ステップ適用状況

STEP1 : 初めての取引のための徹底実施。運営管理も弊社で担うスキームを提案。

STEP2 : 現場折衝担当を3年間継続配置。運営管理のトラブルにも即応し、管理稼働もこなせる信頼を獲得。支援スキームの変更依頼あり。今後運営管理も弊社が担当予定。

STEP3 : 支援スキームの変更に伴い、内製化準備はこれから。

柔軟対応のポイント : 当初スキーム外の緊急対応も即実施し、当初計画に寄せ直すなど柔軟に変容対応。

成果・弊社の有用性

スキームの有用性の証明に伴う信頼獲得

外注文化のない企業に寄り添い、成果を残しながら、スキーム外課題にも柔軟に対応。対応内容に評価をいただき、段階的にスキーム適用を進行中。信頼性と危機対応力を証明。