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私たちが大事にしている想い

目の前の人を笑顔にし続けること。
それが、楽一文字に込めた私たちの原点です。 私たちは、目の前の人と向き合う中で、 どんな状況でも、笑顔でいられる関係と働き方を選びます。 生まれた笑顔は信頼を生み、関係をつなぎ、 やがて組織を越えて、社会へと広がっていきます。 私たちは、その力を信じています。
尾田 圭太
尾田 圭太
調和を大切に、うまいこと前へ進める。 現場経験を強みに、PMとして品質と成長を推進。
野地岡 範惠
野地岡 範惠
感謝を忘れず、現実的に仕事を回していく。 無理なく成果を出し続けるためのバランスを大切にする。
長友 一平
長友 一平
信頼を基盤に行動し、現場を前進させるジェネラリスト。 任せて任される関係を大切にし、難しい局面でもチームの軸として安定感を発揮する。
市川 泰彦
市川 泰彦
描いたものに向かって、動き続ける。 ビジョンと行動を一貫させ、成長を積み重ねる。
本田 啓悟
本田 啓悟
つながりを軸に、連携で成果を生む。 人と情報の流れを整え、仕事を前に進める。
榊 直美
榊 直美
困難も軽やかに受け止めるポジティブメーカー。 言葉と気づきをチームに届け、柔らかい空気をつくりながら仕組みと現場を動かす調整役。
山本 聖也
山本 聖也
自由に挑戦できる環境を、自分の行動でつくる。 計画と成果を土台に、業務拡大を推進する営業。
田中 信吾
田中 信吾
迷ったときほど、まず動く。 責任感で信頼を積み重ね、現場を前へ進める。
服部 舞
服部 舞
限られた時間の中でも丁寧に仕事を積み重ねる実務派。 創業期から会社を支える“4番”として、責任と誠実さを軸にチームを前へ進める存在。
星野 真己
星野 真己
学びと探究で自分を磨き続ける思索型リーダー。 感情や失敗も材料に変え、成長を積み重ねていく“忍耐の実践者”として組織を導く存在。
ウランチメグ ムンフジン
ウランチメグ ムンフジン
やると決めたことは、全力で向き合う。 迷ったときほど手を抜かずに進むエンジニア。
丸山 勝矢
丸山 勝矢
刺激を起点に、混沌を整えて前へ進める。 現場理解を強みに、戦略と運営基盤をつくるPM。
三苫 詩穂
三苫 詩穂
思考で無駄を減らし、合理的に結果を出す。 営業支援から体制整備まで、土台を整える実務家。
宇都宮 夏
宇都宮 夏
準備と計画を軸に動く堅実な実務家。 日々の改善と冷静な判断で現場の混乱を抑え、組織の働きやすさを静かに支える人事担当。
生田 美南
生田 美南
つながりを軸に、秩序ある状態へ整える。 管理部で法務・総務を担い、リスクマネジメントにも従事。

私たちが大事にしている行動基準

義を重んじ、調和を育み、創造で応える。 それが、私たちの行動基準です。 どんな現場でも、誠実に向き合い、 信頼を築きながら、価値ある行動で応えていきます。 選択の一つひとつに、人と社会への思いを込めて。

メンバーが気持ちよく働くことができるために

私たちの会社は、一人ひとりのメンバーによって顧客感動を生み出しています。
お客様のプロジェクトの推進力となるよう、メンバー一人ひとりの成長を大切にしています。

福利厚生

人生に大きな夢を抱く人、大切な何かを守りたい人、色んな目的や個性を持った人が集まり、弊社は形成されています。そんな大切な人達の声を聞き反映させています。

評価制度

単に「業務の成果」だけをみるのはでなく、理念“楽”の体現・新しい価値創造・社会貢献・夢の実現まで、を評価しています。

楽アワード

楽アワードは、グラウド社の社内イベントです。それぞれの社員の業務や取り組みを広く知ってもらい、企業理念である「楽」を体現する人を他薦で表彰しています。

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福利厚生について
フラワーギフト
(全社員対象)

年に一度、大切な人やお世話になった方へ素敵な花または観葉植物を贈ることができます。種類や色合いなど、最大限リクエストにお応えします。

リフレッシュ補助金

年間8,000円分のリフレッシュ代を会社が補助します。補助金の上限額は勤続年数(奇数年のみ)に応じて8,000円ずつ加算され、用途は「美容」「カラオケ」「食事代」など、自由に活用することができます。

チャレンジ制度

社員一人ひとりの「挑戦」を応援する制度です。資格取得やスキル習得、各種大会への参加など、自主的なチャレンジに取り組む社員を会社がサポートします。チャレンジを達成した場合には補助金として支給されます。

産直ギフト

全国から海産物や社員おすすめの美味しいものを、皆様の食卓に産地直送でお届けします。フラワーギフト同様に送り先は自由に設定できます。

職場積立NISA

資産形成を支援する制度として、正社員を対象に職場積立NISAを導入しています。会社負担の対象ではありませんが、契約社員の方も利用することができます。

災害ボランティア支援制度

個人が災害ボランティアに参加する場合、年間50,000円を上限に被災地までの交通費や宿泊費、ボランティア活動保険加入料を会社が負担します。

周年祭

各エリアにおいて会社の設立記念パーティーを開催し、感謝や協力会社への報告などを行います。毎年趣向を凝らした催しとなっており、社員の夢を実現するドリームピッチコンテストも開催されます。

マッチングギフト
(全社員対象)

募金活動に対して個人が寄付を行う場合、会社がその同額を上乗せする制度です。2倍の額を寄付することができ、災害で被害にあった社員に対しても適用されます。

楽アワード

楽アワードは、株式会社グラウドが実施する社内表彰制度です。

本制度は、当社のミッション・ビジョン・バリュー(MVV)を意識した行動を社内に広く共有し、社員のモチベーション向上と社内の一体感を高めることを目的としています。また、行動指針である「義」「和」「創」を通じて、当社理念である「楽」の実現を目指します。 候補者は、各プロジェクトマネージャー(PM)が社内のメンバーの中からノミネートします。推薦は当社の行動指針「義」「和」「創」に基づいたコメントとともに提出され、取締役会が採点を行い、総合点が最も高い社員を月間MVPとして決定します。 推薦の対象となるのは、次のような人物です。 ・会社の理念である「楽」を体現しているにもかかわらず、まだあまり知られていない人。 ・一部では知られているものの会社全体で応援したくなるような取り組みをしている人。 ・斬新なアイデアを持ちながらまだ公の場で発表していない人。 受賞者は、推薦者を含む職場のスタッフを誘い、MVP受賞をみんなで祝う祝賀会を開催することができます。

平田 光
平田 光

九州エリアの営業として現場を牽引し、「無敵!」の二文字がふさわしい存在。クライアントの売上が伸び悩む中でも、飛び込み営業を中心に自ら道を切り開き、報告・提案も妥協しないスタイルで信頼を獲得しています。失注リストからもチャンスを見つけ、再アプローチを仕掛ける攻めの姿勢はまさに"結果を創る男"。挑戦を楽しむその姿勢に、周囲も刺激を受けています。

假水 晃之信
假水 晃之信

九州エリアのマイグレ案件で、契約交渉や新規相談に挑み続けた9月。撤退の声もある中で道を切り拓き、成果を残しました。人脈を生かして多くの方を巻き込み、相談・調整を重ねながら前進する姿は「逆境の男 コウノシン」の名にふさわしい!挑戦を恐れず進み続ける姿勢に、仲間からも厚い信頼が寄せられています。

服部 舞
服部 舞

産休・育休を経ても変わらぬ高い実力で、テレマ現場を安定的に支えている頼れる存在です。リモートでの単独稼働においても成果を出し続け、案件全体の進行をリード。工藤PMが不在の際には率先してカバーに入り、遠隔間の連携にも工夫を凝らしています。仕事とプライベートを両立しながら、周囲に安心感と刺激を与える姿勢が高く評価されました。

花田 悠
花田 悠

高額な光10ギガ商品の提案に対し、「納得感ある説明」や「比較資料の独自作成」で提案力を底上げ。現場スタッフの不安に丁寧に向き合い、研修・フォロー・成功体験の共有を通じて、チーム全体の自信と成果につなげました。その結果、東北エリアで3ヶ月連続の目標達成という実績を達成しました。

宮川
宮川 希南

モバイル通信回線の生産性ポイントにおいて、非常に高い成果を記録。 受付業務では「スピードが成果に直結する」と考え、自ら「言い切る」接客を工夫として取り入れました。 成果につながる行動を自分で考え、継続して実行。安定感だけでなく成長意欲の高さも含め、今月最も評価された取り組みとなりました。

伊﨑
伊﨑 未矩

クライアントから高い評価を継続的に得ており、「エスカレーションせず解決してくれる」との声をいただくなど、頼もしい存在です。特に、細かな要望や突発的な依頼にも臨機応変に対応し、課題を的確に整理して解決へ導く姿勢が光りました。また、新卒メンバーへのフォローも惜しまず、積極的に声をかけ、安心感を与えながら育成に関与する姿勢は模範的です。

祝賀会レポート

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人事制度について
職能評価
(意義・調和・創造 × 自己・組織・社会)

職能評価は、GlowdのMVVを基盤にした「意義・調和・創造」×「自己・組織・社会」の9項目で構成され、行動・姿勢・組織貢献・社会性を多角的に評価する仕組みです。数値成果だけでは測れない“成長の軌跡”を可視化し、社員が組織の価値観に沿って自律的に成長できる状態をつくることを目的としています。

職務評価
(厚労省基準のジョブ型評価)

職務評価は、厚生労働省の職業能力評価基準を用い、職種ごとのレベル(1〜4)と必要能力の保有率で評価します。評価結果は職務手当や昇格要件に直結し、役割と報酬の整合性を高めます。業務内容や専門性を明確に“見える化”し、社員がどの能力を伸ばせば次のレベルへ進めるかを理解できるジョブ型評価として機能します。

昇給課題と研修
(社内研修:GD+ポートフォリオ)

昇給課題は9つのテーマから選び、期中で達成を目指す制度です。研修は座学とグループディスカッションとポートフォリオ作成の構成になっており、ディスカッションでは議論で視点を広げ、内省で気づきを整理し、実務で実行する“学習と行動の循環”を重視。社員の成長と行動変容を促す構造になっています。

成果評価
(SMART基準+6目標)

成果評価は、業務と職務に応じて設定したKGI・KPIをAIサポートで明確化し、6か月で6目標を評価します。結果は昇給課題数とも連動し、短期的な業務成果だけでなく、中長期の育成計画とも整合性を持たせています。厚労省の職務評価基準とも紐づけることで、成果・能力・成長を一体で扱う仕組みとして機能します。

昇格制度
(役割の拡張と責任の適正化)

昇格制度は、役割の拡張と責任の適正化を目的とし、職能・職務・成果の一致を重視する仕組みです。業務スキルだけでなく、会社の制度や仕組みを理解し、正しく運用できることも要件となります。レベルと成果に応じて権限と役割を適切に付与し、組織運営を円滑にすることが狙いです。昇格は上下ではなく「役割の広がり」である点が特徴です。

人事考課とメンター
(多面的評価と成長支援)

メンター制度は、社員の成長支援と評価の客観性向上を目的とした仕組みです。直属の上司以外から助言を受けられるため、多面的・多角的なフィードバックが得られ、意思決定の偏りを防ぎます。異なる視点の関与により、自分では気づけない改善点が明確になり、個々の成長を加速。結果として組織全体の判断品質や成果向上につながります。